二重の手術を子どもにしてやりたいと思い、よく言う埋没法や切開法を調べていると、アーティスクリニックが独自に開発したという、メスを使わない二重まぶた手術というのを発見しました。
何と筋肉の走行に沿って糸を通して、線で固定することにより、自然で美しいラインが長期間持続するというものです。
しかも、腫れにくいというのですから、大変魅力的ですね。
「二重のオススメ手術法ガイド~失敗しないための必読マニュアル」というのを読んでいて、解った情報です。
実際、埋没法で、数点を糸でくくりつけて止める方法を、あるクリニックのカウンセリングで説明をいただきました。
高級なランクでの手術でも、随分と腫れることは、叔母が、二重手術をしたのを見て知っていますので、それだけでも少々不安ではあったのですが、将来眼瞼下垂のトラブルが無いとも限らないとも言われ、怖くなって、そのまま帰りました。
子どもの目つきが、きつく、色んな誤解を受けるので、その悪影響を解消するための二重の手術であるのに、さらに違った意味での悪影響にぶつかるかもしれません。
切開と言っても、これでは、はっきりしすぎて、ばれてしまいますし、困ったなあと思っていたときに、このマニュアルに出会えたのです。
私たち母子の住むところからは、少し遠いですが、たかが二重などと言っておれない重要なことですから、長期の休暇に予約をして、訪れたいと思っています。
そして、安心できる手術を受けさせたいと思います。